# 流山市議会・全件採点の修正版 作成日:2026年10月20日 対象ページ:https://members.sejitaro.top/members/ 対象採決日:2023-05-25 ~ 2026-10-06 版:2.0/全件の採用減点と最終得点を確定した再評価 ## 1. 完了した内容 **565採決項目 × 28名 = 15,820行について、採用減点と理由を記入しました。採点の未解決は0件、最終得点が空欄の議員は0名です。** | 確認項目 | 修正版の件数 | |---|---:| | 対象の正式採決項目 | 565 | | 対象議員 | 28 | | 議員別の採決行 | 15,820 | | 採用減点を数値で確定した行 | 15,820 | | 採点の未解決 | **0** | | 採用減点の null | **0** | | 最終得点の空欄 | **0** | | 前回の未採点から判定を確定した行 | 14,030 | | 旧「比較不能・除外」から対象に含めて採点した行 | 315 | | 公式の本人票と照合した行 | 15,820 | 前回は対象の棚卸しと、判断が難しい箇所の整理を進めた段階で止まり、14,030行と28名の最終得点が未確定でした。今回、その状態を完成扱いにはせず、各案件に賛成・反対それぞれの評価と根拠を設け、本人票に当てはめて採用減点を決定しています。 未確認の数値を機械的に0へ置換する処理はありません。統合処理は565件すべてに作成済みの判定が存在しないと停止します。再計算コードも、採用減点がnull・空文字・真偽値の場合、または未採点の行がある場合はエラーにします。 元の562項目・15,736行に、公式採決との照合で確認した3項目・84行を追加しました。「全件」はこの565項目の集合を指し、議会外の活動や将来の採決まで含む表現ではありません。 ## 2. 得点は固定の減点方式に変更 採用した式は次のとおりです。 ```text 同一政策群の減点 = MIN(群の上限, 群内の各行の採用減点の最大値) 議員の減点合計 = 同一政策群の減点の合計 最終得点 = MAX(0, 100 − 議員の減点合計) ``` 通常の政策群は最大1点です。例外の10点は、重大性を個別に裏付けたときだけ使える設計にしましたが、**今回採用した10点案件は0件**です。旧データにあった重要度10をそのまま引き継いではいません。 同じ請願・陳情の分割項目や同じ要求の意見書を無制限に足し合わせず、522政策群に整理しました。各行の判断は残したまま、集計では同一群の最大減点を1回だけ算入します。後日の独立した採決は、日付や題名の類似だけで同じ群にまとめていません。 この方式では、一致・減点0の採決が後から増えても、既に採用した1点の減点は薄まりません。 ### 旧方式との違い 旧方式は、採点対象の重み合計をD、不一致の重み合計をNとして、`100 × (D − N) ÷ D` で計算していました。添付データでD・N・表示値を再現したところ、28名の公開値と一致しました。四則演算の誤りと、評価方法の妥当性は別の問題です。 旧方式では議員ごとに対象と重みが異なり、Dは18から343でした。通常重み1の不一致が加わる効果は、同じ分母を置いて比較すると約5.56点から約0.29点まで変わります。また、重み1の一致が追加されると分母が増え、同じNでも点数が上がります。今回の固定減点は、この分母による希薄化をなくしています。 旧点数と新点数は式と対象が違うので、差をそのまま議員の行動改善・悪化とは解釈しません。旧式の再現値は後掲の参考表とreturn.jsonに保存しました。 ## 3. 公約と市民利益をどう使い分けたか **先に565案件それぞれの共通基準を作り、本人の採決状態に当てはめます。** 基準表には、○賛成・×反対・棄権・退席・欠席・議長・除斥の7区分、計3,955個の数値を記入しました。同じ案件・同じ採決状態には、議員名や会派によらず同じ共通基準を使います。 そのうえで、本人の具体的な公約を使える場合の優先順位を定めています。 1. **本人の公約に具体的な方向がある場合**は、本人の原文、資料の時点、採決の正式な要求、本人票を対応させます。 2. **公約だけで個別手段を決められない場合**は、受益者、住民負担、費用、代替策、実行条件、権利・参加機会への影響で判断します。 3. **議長・除斥・欠席・棄権・退席**は、その行為として記録し、反対票に置き換えません。 ```text 本人の公約と案件が直接対応し、本人票が○又は× → 本人公約による判定点を使う それ以外 → 案件別基準表の、本人の採決状態に対応する点を使う その後、同一要求の意見書賛成と政策群の重複を調整する ``` 本人公約と市民基準は足し算にしません。「公約と案件が直接対応しない」ことと「本人票が公約に反している」ことは区別します。具体的公約に反する本人票を、市民基準へ切り替えて免除する仕組みではありません。 今回の共通基準では、議長・除斥は制度上の非投票として0、欠席・棄権・退席も、その記号だけから反対や責任放棄と同一視しない基準で0としました。全案件の基準表にこの数値と理由を記入しています。これは0を既定値として欠損に流し込む処理ではなく、採決状態ごとに明示した採点規則です。 例として、国の給食財源支援は○0・×1、福祉施策審議会の「市民等」枠削減は○1・×0、公立幼稚園の廃止案は○0・×0です。各々の受益・負担・代替案を比較した理由は、案件別基準表と案件別判断に記載しました。 本人公約に直接対応させた評価行は86行、市民利益を主軸にした行は14,875行です。公約と案件の直接対応を認定した関係は87組です。28名全員について、公約資料と、直接対応にしなかった場合の判断方針も別ファイルに記録しました。 「教育充実」「暮らしを守る」「財政健全化」といった広い表現だけから、本人が特定の税率、制度、事業者、支出額に必ず賛成すると推測しません。党派・会派の一般的立場を本人公約の代わりにもしていません。 0点減点の意味は、**この共通基準で採用する減点がない**という判断です。政策の最善性、全公約の達成、全事実の確定を認定した数字ではありません。1点減点は公約方向・市民利益に照らした政策評価であり、違法・不正や本人の動機を認定したものではありません。 ### 双方0とした案件 賛成・反対の双方を0とした案件は386件です。例えば、保険財政を維持することと加入者の負担を抑えること、施設維持と別の支援への資源配分のように、具体的な住民利益が競合する場合です。各案件に双方の理由を記載しており、資料を読んでいないために一律0にした区分ではありません。 包括予算・決算の全体票については、一つの良い事業や一つの問題だけを取り出して、全体への賛否を決めません。独立して採決された条例や請願項目は、その正式な作用に沿って別に評価します。 ## 4. 今回の具体的な修正 ### 給食費の支援と食材の要望を分離 給食費負担の軽減・無償化に向かう要求と、有機食材など食材構成を求める要求を同じものとして扱いません。「給食無償化」の本人公約は、財源支援や対象拡大との対応を検討し、別の調達方式まで自動的に拘束する公約には広げていません。市の支援対象を広げる項目と国の財源措置を求める項目も区別しています。[一次資料1](https://www.nagareyamagikai.jp/doc/2023062200018/file_contents/R5-2_seigan2.pdf) 鈴木ゆうすけ氏については本人の無償化公約を確認し、他の議員の討論を本人の発言として引用しない形に修正しました。2023年2月の本人政策ページの保存記録を使用しています。[本人政策の保存記録](https://web.archive.org/web/20230218032214id_/http://www.nagareyama-suzuki.net/manifest/) ### 介護保険料は軽減後の支払額まで確認 2024年の介護保険条例について、軽減前の数字だけではなく、実際の軽減後の年額を照合しました。低所得段階の軽減後年額は、第1段階15,000円→15,800円、第2段階20,400円→21,600円、第3段階44,300円→46,700円でした。説明上の数字の取り違えで「負担減」と判断しないよう修正しています。財政維持と負担増の双方を比較した採点理由を残しています。[一次資料1](https://www.city.nagareyama.chiba.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/008/280/r06-01teireikai.pdf) / [一次資料2](https://www.nagareyamagikai.jp/doc/2014061700029/file_contents/R6_0229_kyouikufukushi_shiryou.pdf) ### 市費職員増員と、勤務環境の点検を区別 教員の勤務環境改善と、市費負担職員の増員は同じ要求ではありません。増員の項目は、必要な職種・配置・継続財源への合理的な異論を考慮して双方0としました。単なる実態調査・検討の要求に読み替えて、反対を自動的に減点することはしていません。[一次資料1](https://www.nagareyamagikai.jp/doc/2025061800015/file_contents/7-2_tinzyou09.pdf) ### 福祉タクシーは題名より正式要求を優先 迎車料金という題名だけから追加助成と決めつけず、正式事項がチケット1枚720円の恒久化であることを確認しました。支援額の予測可能性と、運賃等の変化に応じた見直しの余地を比較し、双方0としています。[一次資料1](https://www.nagareyamagikai.jp/doc/2026021600034/file_contents/R8-1chinjo4.pdf) / [一次資料2](https://www.nagareyamagikai.jp/doc/2022041200018/file_contents/R8_0324_giun_siryou.pdf) ### 学童の短期利用、昼食、民間利用支援を分離 長期休業時だけの利用枠は、通年児童の受入れに必要な教室・人員との競合を考慮して双方0としました。昼食の注文・配送支援、やむを得ない民間学童利用への支援検討はそれぞれ独立した要求として、反対1と判定しました。4月時点の待機解消を、年度途中や全条件での利用可能性と同一視していません。[一次資料1](https://www.nagareyamagikai.jp/doc/2026090100022/file_contents/r8-3_chinjo11.pdf) / [一次資料2](https://www.nagareyamagikai.jp/doc/2014061700029/file_contents/R8-3iintyouhoukoku.pdf) ### 公立幼稚園の廃止と募集情報の扱いを分離 附属幼稚園の廃止案では、市資料の在籍12人・年約5,104万円という運営負担、市内私立園等の特別支援対象161人への支援という説明と、公立の受入先を失うことの不可逆性を比較し、双方0としました。161人は代替施設が全員の将来の受入れを保証するという数字ではありません。別採決の募集・周知については、家庭の選択機会と手続の予測可能性を評価しています。[一次資料1](https://www.city.nagareyama.chiba.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/008/280/r8-02teireikai.pdf) / [一次資料2](https://www.city.nagareyama.chiba.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/055/468/haien.pdf) / [一次資料3](https://www.nagareyamagikai.jp/doc/2014061700029/file_contents/R8-3iintyouhoukoku.pdf) / [一次資料4](https://www.nagareyamagikai.jp/doc/2026090100022/file_contents/r8-3_chinjo15.pdf) ## 5. 同じ要求の重複減点を調整 同日同趣旨に見える組合せも、正式文面を比較しました。比較した17組のうち、同一要求として相殺を認めたのは16組です。単に同じ分野であるだけでは相殺しません。 陳情等に反対していても、同日にその同一要求を実行する最終意見書へ本人が賛成している場合は、その要求を拒否したとして重ねて減点しない扱いにしました。該当したのは18行です。 例えば、国の給食財源支援への賛成は、市の支援対象拡大への反対を自動的には打ち消しません。2026年のインボイスに関する請願も、国への働きかけである第3項だけを対応する意見書と比較し、市の調査や市の支援を求める第1・第2項へ相殺を拡大していません。 消費者保護の一組は主要分野が近くても、同じ方法での解約や後から条件を開示する取引など、陳情の具体的な要求すべてが意見書に含まれていません。この組は同一政策群の上限調整を行いますが、意見書賛成による自動相殺は認めていません。 各組の元ID、対応先、比較理由はsame_request_pairs.jsonに記録しました。 ## 6. 28名の最終得点 開始点は全員100点です。「減点行数」は重複調整前の採用減点がある行の数、「減点合計」は同一政策群の重複を除いて実際に引いた点数です。 | 議員 | 減点合計 | 最終得点 | 減点行数 | 同一意見書賛成による相殺行 | 非投票行 | |---|---:|---:|---:|---:|---:| | 青野直 | 37 | **63** | 39 | 1 | 1 | | 阿部治正 | 13 | **87** | 15 | 0 | 2 | | 石原修治 | 19 | **81** | 21 | 0 | 247 | | 乾えり | 12 | **88** | 13 | 0 | 20 | | 植田和子 | 12 | **88** | 13 | 0 | 20 | | うた桜子 | 25 | **75** | 27 | 0 | 4 | | 海老原功一 | 40 | **60** | 45 | 0 | 47 | | 岡明彦 | 41 | **59** | 44 | 1 | 0 | | 小沢えみり | 36 | **64** | 38 | 1 | 1 | | おだぎりたかし | 12 | **88** | 13 | 0 | 20 | | 笠原久恵 | 41 | **59** | 43 | 1 | 3 | | 川本大岳 | 41 | **59** | 43 | 1 | 2 | | 楠山栄子 | 17 | **83** | 20 | 0 | 45 | | 桑畑伴子 | 41 | **59** | 44 | 1 | 0 | | 近藤みほ | 36 | **64** | 38 | 1 | 2 | | 坂巻儀一 | 22 | **78** | 22 | 1 | 319 | | 清水大 | 39 | **61** | 44 | 1 | 3 | | 鈴木ゆうすけ | 40 | **60** | 46 | 2 | 4 | | 高橋あきら | 12 | **88** | 13 | 0 | 20 | | 戸辺滋 | 41 | **59** | 44 | 1 | 0 | | 中川弘 | 43 | **57** | 49 | 2 | 4 | | 中村彰男 | 28 | **72** | 30 | 0 | 2 | | 西尾段 | 23 | **77** | 25 | 0 | 33 | | 野村誠 | 41 | **59** | 44 | 1 | 0 | | 藤井俊行 | 27 | **73** | 29 | 0 | 4 | | 森田洋一 | 20 | **80** | 22 | 0 | 4 | | 矢口輝美 | 41 | **59** | 47 | 2 | 5 | | 渡辺仁二 | 36 | **64** | 37 | 1 | 47 | 非投票は計859行で、そのうち議長又は除斥は567行、欠席・棄権・採決前退席は292行です。これらを反対へ変換していません。個別の不参加理由をあらゆる媒体で完全に確認したという意味でもありません。したがって、この得点だけで出席状況や議員活動全般を順位付けすることはできません。票の状態と件数は表示を残しています。 100点は、この対象集合・基準で採用した減点がないことを示します。全公約を実現したことや、議員として全方面に優れていることを意味しません。 ## 7. ファイルの見方 | ファイル | 内容 | |---|---| | 全件採点_修正版.xlsx | 28名の得点、全15,820行、565案件の賛否別理由、採点基準。編集可能な採用減点と集計式 | | 案件別基準表_565件.csv | 議員に適用する前の、案件ごとの○・×・棄権・退席・欠席・議長・除斥の基準値と理由 | | 全件採点台帳_15820行.csv | 全議員・全採決の採用減点、集計用減点、理由、原資料URL | | 議員別得点_28名.csv | 最終得点と採点済み件数、未解決0件、参加状態の件数 | | 案件別判断_565件.csv | 各案件の正式な作用、市民利益・負担、賛成・反対双方の採点理由 | | 議員別台帳/ | 28名それぞれの565行CSV | | ledger.jsonl | 1行1採決の完全な機械可読台帳 | | return.json | 元15,736行と追加84行を分離した全件返却データ、旧式再現値、新得点、案件判断 | | case_decisions.json | 565案件の全判断と原資料の読了箇所・限界 | | case_baselines.json | 565案件×7採決状態の共通基準。台帳のbaseline_idから対応元を追跡できる | | pledge_bindings.json | 本人公約と採決を直接対応させた87組 | | member_pledge_reviews.json | 全28名の公約資料と照合方針 | | personal_rebuttal_decisions.json | 本人・討論等の具体的な反証を採否判断した14記録 | | same_request_pairs.json / policy_groups.json | 同一要求の相殺と政策群の定義 | | rules.json | 採点式、上限、0・1・10の意味、非投票の扱い | | code/ | Python・JavaScriptの再計算実装、意味のある境界条件テスト、version2スキーマ | | verification/ | 本人票、元ID、件数、計算、Excelの検証結果 | Excelは5シートで、「採決別基準表」を共通基準の一覧にしています。全件台帳の「市民基準減点」「本人公約による判定点」「適用した基準」から、どちらを優先して「採用減点」にしたかを追えます。「群減点・集計用」は同一群で1回だけ引くための計算欄で、ほかの行が減点済みなら0になることがあります。この0を、その行の政治的判断と取り違えないよう列を分けています。 共通基準表と台帳の基準点は、この版の判断を適用済みの値です。Excelで採用減点を変更したときの群減点・最終得点は数式で再計算します。共通基準そのものを改定して全員へ適用し直す場合は、同梱のcode/apply_case_baselines.pyを使います。基準表のセルを変えただけで全員の採用減点が自動で書き換わるブックではありません。 ## 8. サイトへの反映方法 新しい計算部分はcode/score_deductions.mjsにあります。return.jsonのrecordsとnew_discovered_recordsを合わせて渡すと、28名の最終得点を再計算します。Python版はcode/recalculate_final.pyです。 その前段の「共通基準→本人票→公約優先→同一要求調整」の適用はcode/apply_case_baselines.pyで再現できます。case_baselines.json、pledge_bindings.json、same_request_pairs.json、ledger.jsonlを読み、入力を上書きせず別フォルダへ結果を出力します。採用基準と現行結果が全15,820行で一致することを検証しています。 旧schemaでは、公約一致・不一致と比較不能の区分に市民利益評価を混在させることになります。そのため返却形式をversion2とし、評価軸、数値の採用減点、証拠の限界を別々の欄にしました。元採決ID、正式採決ID、イベントID、元公約ID、引用監査IDは、元データのnullを含めて保存しています。追加3件の生成IDは元IDと区別しています。 この納品は反映用のデータと計算実装です。公開サイトへ反映したという報告ではありません。旧式の分母・比率計算を併用すると新しい得点にはならないため、得点表示には固定減点の戻り値を使用してください。 ## 9. 検証と解釈の範囲 元IDの保存、15,820行の本人票、全件の数値、同一要求の評価一貫性、重複減点の調整、28名の再計算を独立処理で検証しています。具体的な判定結果はverification/にあります。Pythonの境界条件テストでは、0点の行を追加しても減点が薄まらないこと、空欄を0に変えないこと、同一群を重複加算しないこと、行の欠落と重複を検出することを確認しました。 各案件の政策効果には将来予測や価値判断が含まれます。原資料は正式な要求、制度変更、本人票などを裏付けますが、将来効果や費用対効果をすべて実証するものではありません。この資料上の限界は、採点済みの数字と別欄に明記しました。採点の保留をなくしたことと、未知の事実を既知にしたことは区別しています。 ## 参考:旧サイト計算の再現 この表は旧方式の再現確認用です。新得点の分母には使いません。 | 議員 | 旧D | 旧N | 旧表示点 | |---|---:|---:|---:| | 青野直 | 235 | 37 | 84.26 | | 阿部治正 | 186 | 10 | 94.62 | | 石原修治 | 182 | 40 | 78.02 | | 乾えり | 247 | 1 | 99.6 | | 植田和子 | 257 | 1 | 99.61 | | うた桜子 | 159 | 18 | 88.68 | | 海老原功一 | 201 | 23 | 88.56 | | 岡明彦 | 236 | 29 | 87.71 | | 小沢えみり | 103 | 17 | 83.5 | | おだぎりたかし | 343 | 0 | 100.0 | | 笠原久恵 | 214 | 52 | 75.7 | | 川本大岳 | 195 | 45 | 76.92 | | 楠山栄子 | 129 | 1 | 99.22 | | 桑畑伴子 | 309 | 47 | 84.79 | | 近藤みほ | 125 | 15 | 88.0 | | 坂巻儀一 | 103 | 12 | 88.35 | | 清水大 | 99 | 1 | 98.99 | | 鈴木ゆうすけ | 297 | 71 | 76.09 | | 高橋あきら | 166 | 0 | 100.0 | | 戸辺滋 | 265 | 17 | 93.58 | | 中川弘 | 199 | 32 | 83.92 | | 中村彰男 | 261 | 15 | 94.25 | | 西尾段 | 40 | 20 | 50.0 | | 野村誠 | 231 | 5 | 97.84 | | 藤井俊行 | 224 | 14 | 93.75 | | 森田洋一 | 18 | 0 | 100.0 | | 矢口輝美 | 76 | 28 | 63.16 | | 渡辺仁二 | 83 | 3 | 96.39 | データ根拠:添付の全件採決・公約・引用資料、流山市議会の公開採決表・議案・委員会資料、本人政策の原文。正確なURL、文書箇所、保持しているSHA-256は各JSONのevidence等に保存しています。